ガディウォール島 ~北の孤島~ - バイオハザード アンブレラの隠れ家

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ガディウォール島 ~北の孤島~

今回はバイオハザード北海の妖獣に
登場したガディウォール島について書いていきます。

登場作品は?


・バイオハザード 北海の妖獣

どんな島?


北に浮かぶ孤島。
作中に登場したレインの故郷にあたる島で、
漁師たちが代々暮らしている島で、リゾート島などではなく、
少し寂しげな印象が漂っている。

作中において


北海の妖獣の舞台として登場。
ノルス、レイン、ケイトがこの島に到着するところから
物語が始まることに。

アンブレラにより徐々に汚染されており、
最終的には、ビアズレー家の城で、バイオハザードが
発生してしまう。

その後、島がどのように処理されたのかは不明。

島のその後


ガディウォール島がその後どうなったのか、詳細は不明です。
もしも残っていたとしても、ゾンビが増えているでしょうから
生活をそのまま続けることは困難だと思われます。
何らかの関係筋によって封鎖されたと考えるのが普通でしょうか。

所在地は?


ガディウォール島の所在地はイギリスからフェリーで
約5時間、スカンジナビア半島とのちょうど中間あたりに
存在する、と書かれています。
利便性のある島でないのは確かですね。

アンブレラの支配下に


しかし、この島もアンブレラの息のかかった
ビアズレー家が支配しており、シリーズに登場した他の孤島、
ロックフォート島やシーナ島のように、アンブレラの研究場に
されていた節があります。

生活ぶりは?


島の住人たちの生活ぶりは質素ですが、幸せではあったようです。
ですが、最近はパブでのシーンを見る限り、何かにおびえながら
暮らしている島民がほとんどだったみたいですね。
恐ろしいことです。

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