ショーナ ~エコー6隊員~ - バイオハザード アンブレラの隠れ家

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ショーナ ~エコー6隊員~

今回はバイオハザードオペレーションラクーンシティに
登場したショーナについて書いていきます。

登場作品は?


・バイオハザード オペレーションラクーンシティ

どんな人物?


政府の特殊部隊、スペックオプス エコー6に所属する
隊員の一人。本名はローレンス・キンバラ。
ジンバブエ人で39歳のAB型男性。
チームの中でも年長者の部類にあたる。

作中での行動


ラクーンシティ壊滅事件の際に他の仲間と共に
ラクーンシティに投入され、任務を開始。
USSやゾンビたちの妨害に遭いながらも仲間と共に
ミッションをこなしていく。

入隊までは・・・


幼いころから父親と共にさまざまな研究を行っていた
模様です。父の死後は大学の医学部で研究を続けて、
ウイルスに関する知識を深めたのちに、大学卒業後
軍医になったという経歴を持っています。

ショーナのその後は?


ラクーンシティ壊滅事件後の足取りについては不明です。
スペックオプス自体が機密性の高い組織なので、
ショーナがまだ活動していたとしても、その活動は秘密裏に
行われている、ということでしょうね。

対クリーチャーに優れている


ショーナのチームでの役割はBC兵。
クリーチャーの状態をコントロールする手段に長けており、
ウイルスの研究を行ってきた成果がここで発揮されています。
USSウルフパックのフォーアイズと対をなす存在ですね。

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