ホーキンソン ~特殊部隊の軍曹~ - バイオハザード アンブレラの隠れ家

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ホーキンソン ~特殊部隊の軍曹~

今回は小説版バイオハザードに登場した
ホーキンソンについて書いていきます。

登場作品は?


・小説版バイオハザード SDペリー著(第4巻)

どんな人物?


アンブレラの特殊工作部隊に所属する軍曹。
ホワイトアンブレラの指揮下で活動している。
ホワイトグラウンドチームの171…というところまで
所属名が判明している。

作中での行動


ホワイトアンブレラの幹部、ジェイ・レストンの研究施設に
STARSたちがやってきたため、レストンが救援を要請し、
同幹部のジャクソン・コートランドが派遣した部隊の隊長。

部下と共にSTARSと交戦を繰り広げるも、部隊が
反撃を受け、半壊。
増援を呼ぶために一時的に研究施設周辺から離脱した。

軍人として…


ホーキンソンの性格は典型的な軍人気質。
レストンの無茶ぶりにも、上官としての敬意を持って接していました。
私生活などについては描かれていないので不明です。

その後はどうなったの?


救援チームを呼び、戻ってきた時点では、既に
レストンは死亡しており、解放されたBOWフォッシルとの交戦に
突入したものと思われます。
その後、フォッシルがどうなったのか、そしてホーキンソンが
どうなったのかについては語られていません。

その姿は?


小説での登場で、ホーキンソン自体は脇役の部類なので、
イラストでも描かれておらず、その要素は不明です。
ただ、作戦行動中は恐らくハンクたちみたいな姿で
移動しているのではないでしょうか。

ちなみに、ホーキンソン自体はUSSやUBCS所属ではなく、
アンブレラのさらに別の部隊に所属しているものと思われます。

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