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オットー・ワレンスキー ~クレアの仲間~ - バイオハザード アンブレラの隠れ家

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オットー・ワレンスキー ~クレアの仲間~

今回は実写版バイオハザードに登場した
オットー・ワレンスキーについて書いていきます。

登場作品は?


・バイオハザードⅢ(実写映画)

どんな人物?


クレアの仲間の一人で、クレアたち生存者を乗せて走る
バスの運転手。
陽気な性格の持ち主で、他の生存者たちをからかうような
一面を見せることも。

作中での行動


バスの運転手として活躍。生存者たちにとっては、
無くてはならない存在の一人として、活躍していた。
しかしながら、大量のクロウの襲撃を受けた際には、
他の一部メンバーと共にバスに残り、最後には
クロウたちの餌食となり、犠牲となってしまう。

陽気な性格


過酷な状況下においても、仲間たちをからかったり、
ちょっとちょっかいを出してみたりと陽気な性格の
持ち主であったようです。
この性格が、過酷な状況下でも生き抜いてこられた原動力
だったのかもしれませんね。

缶詰を…?


未開封の缶詰を振ることで中身を判断することができるという
特技を持っているようです。
なかなか、変わった特技ですが、本人によれば
その技術は廃れつつある技術とのこと。

その後は…?


バスに残り、ベティ・グリア共々犠牲になったあとは、
他の生存者たちの手によって、丁重に葬られました。
クレアたちにも深いショックを与えたようですね…。

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